GREETING代表あいさつ

介護業界における
外国人の活躍をサポートすることで、
介護事業者様の発展に寄与し、
日本とアジアの架け橋となります。

GREETING代表あいさつ

介護業界における
外国人の活躍をサポートすることで、
介護事業者様の発展に寄与し、
日本とアジアの架け橋となります。

一般社団法人 日本アジア医療・福祉人材交流協会 代表理事 中馬 弘毅

GREETING代表あいさつ

介護業界における
外国人の活躍をサポートすることで、
介護事業者様の発展に寄与し、
日本とアジアの架け橋となります。

BOARD CHAIRMAN代表理事 中馬弘毅

代表理事プロフィール

大阪天王寺区生まれ。 小泉・第三次内閣で行政改革・規制改革担当国務大臣に就任。 自民党行政改革推進本部長として、党の立場で諸改革に取組む。
NPO法人大阪ユネスコ協会会長を兼務。

略歴・政歴

1961年 3月東京大学経済学部卒業
1976年12月 衆議院議員
1984年11月 環境政
1990年 2月 自治政務次官
1997年 9月 衆議院・外務委員長
2002年10月 国土交通副大臣
2005年10月 行政・規制改革担当大臣
2013年 4月 旭日大綬章受勲

世界最速で少子高齢化が進む日本は、すでに人口の20%が70歳以上という超高齢化社会に突入しています。そして労働者人口の減少による経済成長の減速、社会活力の低下、若者世代の社会保障負担の増大といった問題が顕著化しています。

中でも介護業界における人材不足は深刻な状況で、2025年には37万人が不足するという試算もあります。だからこそ、外国人技能実習生のさらなる受け入れや、外国人労働力のさらなる活用が必要になっています。

関連法規も整ったいま、アジア各国の若者を積極的に受け入れ、日本の介護技術・サービス・制度を働きながら学んでいただく。その経験を母国に還元する。あるいは日本で介護の在留資格を取り、長く活躍していただく。そんな国際モデルを構築していきたいと考えます。